フランス語でのお詫びの表現

観光目的の海外旅行に行った時にでも、最低、感謝を伝える表現と、謝る表現だけは身につけておいたほうがいいと、僕は思うのです。

フランス語のお詫び表現も実にシンプル。英語がわかっていれば、何も恐れる必要がないと思います。

一番、簡単のは、

Excusez-moi.

英語のExcuse me.

と全く同じことに気づきましたか?

ただ読み方が、
エクスキューゼ モワ

になるだけですね。

(日本語)すみません。
(英語)Excuse me. (フランス語)Excusez-moi. エクスキューゼ モワ

(日本語)ごめんなさい。
(英語)I’m sorry
(フランス語)Je suis desole(e) ジュ スイ デゾレ
【解説】
英語のsorryにあたるフランス語の表現はdesoleとなります。
応用で、
Je suis vraiment désolé(e). ほんとうにごめんなさい。
もしくは、
Je suis très désolé(e). ほんとうにごめんなさい。

最後にもう一つの表現。あんまり見ない形ですが。

(日本語)本当に申し訳ないです。
(英語)I’m really sorry for this. (フランス語)Je suis vraiment navre. ジュ スイ ヴレモン ナヴリ

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